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介護施設入所サポート

介護施設・老人ホームの身元引受人 の お手伝い

介護施設や老人ホームに入所する際には、「身元引受人」の記入が必要になります

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ここでは、身元保証身元引受人)とそのサービスについてご紹介
させていただきます。

高齢者の方が、高齢者施設(いわゆる老人ホーム)に入所する際に、
身元保証」や「身元引受人」を手配することが求められる場合が
あります。これは、入所されるシニアの方の身元を保証する人を
立てて下さい
という事になります。

一般的な身元保証とは、会社に入社する際や不動産の賃貸契約の際に
第三者に記入してもらうものになりますので、不動産の契約の方が
ニュアンスが近いかもしれません。

シニアの方の場合、住宅の入居もそうですが、病院への入院、介護施設
への入所の際にもこの身元保証が関わってくることになります。 

身元保証が出来ないと、どうなるの?

国勢調査によると、現在の日本では、65歳以上の高齢者の単身世帯数がなんと・・・
全国500万
世帯ちかくあるとのことです。

こうした高齢者の方には、下記のようなお困りごとを抱えていらっしゃる方もおられ、
こうした点において「身元保証が出来ない」ので、困るという事態が出て来ています。

  • 身寄りが無いので、住宅に入居することが出来ない
  • 独り身なので介護施設に入所したいと思うが、身元保証をしてくれる人がいない
  • 夫婦そろって高齢なので、高齢であることを理由に身元保証が通らない
  • 子供は遠方にいるが、普段から疎遠なのであまり関わりたくはない


こうした際に、ご家族の方に代わって身元保証を受け付けることが、当協会の身元保証
サポートになります。

 

施設への入所時の際の身元引受人について、詳しくはこちら

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2012年12月11日
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2012年12月11日
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